コンビニ食は髪に悪い
Posted on 2011年9月8日 | コメントは受け付けていません。
コンビニ食は育毛に悪い事で知られています。
また、近年では良く耳にする「キレる若者」についての特集でもとりあげられていましたが、コンビニ食は精神にも何かしらの悪影響があるとしてとりあげられていました。
理由はナトリウムと言った塩分の異常な量と添加物にあります。
当たり前の事ですが、食べ物は必ず腐りますよね。
しかし、コンビニの弁当は異様なほど長持ちします。
なので、健康と言う面から見れば異様な食べ物なのです。
また、カロリー量や脂質・塩分もインスタント以上であったりします。
なので、こう言ったコンビニ食をとられている方は、余り食べないように工夫しましょう。
例えば、スーパーなどのお惣菜とごはんなどで自炊が良いです。
お惣菜と言うとお高いイメージがありますが、実際はそうでもありません。
私もデパ地下や一般的なスーパーには良く足を運びますが、それほど高いものは売られていません。
コロッケ3個で100円なんてのはざらですし、お惣菜が高いというのは今では古いです。
しかも、その場で揚げたてのものを購入できますので、揚げ物においても脂肪量は少なかったりします。
先ほどのコンビニ弁当の揚げ物の場合は、「大量に揚げ物を同時に作っています」ので、脂肪を溜め込みやすくなるトランス脂肪酸が多く含まれていたりもし、お世辞にも体に良い揚げ物ではなかったりします。